クリエイティブモード

内容

「キューブ」で想いのカタチを自由に表現しよう!
前作で好評を博した、好きな「キューブ」を積んだり組み合わせてオリジナルの建物やキャラクターなど、自分だけの「ワールド」を自由に作る事が出来る「クリエイティブモード」は更にパワーアップ!
キューブを使って君だけのオリジナルステージを作ろう!
(発売前メーカー発表文より)

概要

上記の発表文にもある通り「自由」な表現が可能なモード。
体力や敵などは存在せず(=ゲームオーバーの概念が無い)、
好きな物を「作る」事に特化したゲームモードとなっている。

前作からの変更・追加点(体験版時点)

前作(キューブクリエイター3D)から変更・追加された機能等を紹介する。
  • ワールド名及び説明文
    • 自分の作ったワールドに名前と説明文を付けられるようになった。
      ワールド名、説明文共に最大文字数は12文字。
  • マップ機能及びテレポート機能の追加
    • 下画面のマップでワールド内での自分の現在位置を確認可能。
      また、マップをタッチするとタッチした場所にテレポートできる。
      タッチパネルの仕様上細かい位置の指定は不可能だが
      移動時間の短縮手段としては十分役立つだろう。
  • ジャンプの廃止
    • ジャンプの代わりに上下移動が可能になった。
      これだけでは「何が違うの?」と思う方の為に説明すると、
      前作でも上下移動は可能ではあったが、
      あくまでジャンプアクションの延長線上であり、下降=落下であった。
      しかし今作では下降も操作式になった為上下位置の微調整が可能、
      前作よりも三次元的な作業がしやすくなった。
      一部では「降りる速度が遅くなった」と言う人もいるとか…
※前作をプレイしている人だと操作ミスにより作品が崩壊する可能性があるので注意!
  • キューブの設置・削除速度の上昇
    • 1つのキューブを設置・削除してから次のキューブを設置・削除するまでの
      間隔がかなり短くなった。速度はおおよそ前作の倍程度。
      この為、連続してキューブを設置・削除する作業の効率は格段に上昇したが、
      設置・削除の間隔はかなり短いので、1つだけ削除したいと思って
      ボタンを押したら2つ3つと削除してしまう事も。
      慣れない内(特に前作を長くプレイした方)は注意しよう。
  • カメラ変更
    • 前作には無かった機能。
      ←ボタンを押すと俯瞰↔自由視点を変更可能。
      平面画の作成を行うときや、大型建築の全体把握に役立つと思われる。

  • 最終更新:2017-04-22 15:39:49

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